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迅速さよりも確実性

先日、障害者就業・生活支援機関の支援員さんに

付き添われて、障害者職業センターの担当職員の

方と、顔合わせを行いました。


利用者登録の用紙に必要事項を記入してから、

具体的な相談に入りました。


私は事前に資料を幾つも用意していました。

・ 自分史年表

・ 取得した資格一覧

・ 就活していた際の職務経歴書

・ 服用薬の説明書

・ 知能検査、心理検査の結果


他に、いくらかでも参考になるかもしれないと

考えた書類など。


これらは、私個人について理解してほしいと

思う一心で持参したものです。



担当職員の方は、私より一回りくらい年上だと

思われる落ち着いた感じの女性でした。


ちなみに支援員(社会福祉士・精神保健福祉士)

さんは、私よりかなり年下だと思われます。


私が新卒で就職してからの数年間は、ちょうど

バブル経済前後と重なるのですが、その頃の

話をしても支援員さんはピンとこないようでした。


無理もありません。

生まれていたとしても、たぶん幼い時期だった

ことでしょう。


その代り、担当職員さんにはリアルに受け止めて

いただけたようで、嬉しくもありましたが自分の

年齢を再認識せざるをえませんでした。



目を合わせて話すことは難しかったのですが、

私はかなり饒舌でした。



これからの流れとしては、三者の都合を考えて

7月中旬に職業評価、7月下旬に支援計画の

通知という予定になっています。


職業評価とは、就労を想定した作業を実際に

行なって、どの程度できているかを客観的に

判断されるものです。


ブランクがあり、思い込みが激しい私は、

今からドキドキしています。


スケジュール的にはゆっくりですが、新しい

局面が極端に苦手な私にとって、遅くても

より確実な方が安心できるのです。




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変温動物化する

健康診断で特に異常がない私は、たぶん

健康なのだと思います。


たまに貧血気味とか、低血圧を指摘される

程度です。


ただ近年気になっているのが、体温調節が

狂っているのではないかという感覚です。


もともと極度の寒がりで冷え性なのですが、

以前は丁度良い温度が存在していました。


しかし、近年は両極端で暑いか寒いか

どちらかの場合が多いのです。


寒い場合は、手足が氷のように冷たく

重ね着しても背中に悪寒が走ります。


暑い場合は、全身が汗腺と化したかのように

ぼたぼたとテーブルや床などに汗のしずくが

落ちてきます。


私の皮膚感覚は、更年期(?)を迎えて

ますます乱調気味です。


暑くても寒くても体が思うように動きません。


北国の賃貸住宅において、エアコンは

一般的に普及していません。


冬も夏も辛かったけれど、春も秋も辛くなり

そうです。


私の体はわがままです。

「心頭を滅却すれば火もまた涼し」


体感温度に左右されない、強い心を

持ちたいものです。




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正解はない

昨日、大腸がんの検査結果通知が届いて、

「精密検査の必要はありません。」とあり、

ほっとしたところです。


2月に数種類のがん検診を受けて、大腸がん

だけ精密検査を受けるようにと指示されました。


内視鏡検査に抵抗があった私は、もう一度

簡易検査を受けてみて「異常あり」とされたら、

覚悟を決めることにしました。


幸い「異常なし」だったので、内視鏡検査を

回避できただけで嬉しくなりました。


小心者の私は、このような些細なことに

一喜一憂してしまいます。



最近、小林麻央さん、野際陽子さんと著名な

方々が亡くなられて、がんという病気の怖さを

再認識させられました。


私の母も胃がんサバイバーであり、他人事では

ありません。



人間に限らず生物は生まれた瞬間から、いずれは

訪れる死への道のりを歩み始めます。


人間は誰でも死について考える・意識させられる

機会が幾度となくあると思います。


「死への道のり(過程)」=人生とするならば、

遥か昔からさまざまな「人生論」が語られて

きました。


それらは参考になるけれど、その人にとって

正解になるとは限りません。


自分を取り巻く状況に、どうしても抗えない

場合も少なくないと考えられるからです。



毎日この瞬間も、病気や事故、戦争や犯罪、

その他の事由で多くの人が亡くなっています。


それを考えると、「後悔しないように生きる」と

いうことは、言葉にすると簡単ですが、人生

最大の課題であると思わずにはいられません。




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涙目になる

6月上旬に、精神障害者手帳と自立支援医療を

申請しました。


それを受けて、障害者就業・支援機関の正式な

利用者として登録することになりました。


先週、登録手続きを兼ねた二度目の面談に

行ってきました。



最初の面談の時より慣れたとはいえ、普段

人と接していない私は、支援員さんたちの

目を見て話すことが、なかなかできないなと

自覚しました。


2年余りのブランクは挙動不審とまでは

いかないけれど、このようなしぐさに

如実に現れてしまいます。


自分は「社会的な感覚」を取り戻すために、

この場に来ているのだと再認識しました。



初回の面談では、支援を依頼したい事情を

大まかに説明した程度でした。


今回の面談では、具体的な内容まで

掘り下げて話すことになりました。


私は資料として、自分史年表(?)なるものを

持参していました。


それを見てもらいながら、幼少期から

現在に至るまでの話を始めました。


私はとても多弁でした。

会社員時代の辛い経験を想起して、

途中で涙目になる一幕もありました。


5年前に退職を決意した段階まで

話したところで予定時間が迫り、

残りは次回に持ち越しです。



障害者職業センターの利用申し込みを

支援員さんに依頼しました。


来週、支援員さん付添いのもとで

障害者職業センターに行く予定です。


リハビリ訓練に入るのは、センターでの

支援計画策定の後になります。


期待は大きく、不安は小さくで臨みたい

ところです。




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軌道修正(Z系)

これからの進路について、想いを巡らせているうちに

突然浮かんできたのが、「Z系人間」という定義でした。


誤解なきように申し上げますが、これは私の勝手な

造語にすぎず、学術的な要素は一切ありません。



 ざ - 雑音に惑わされる

 じ - じりじりと焦る

 ず - ずれてしまう(さまざまなこと)

 ぜ - 絶対と思い込む

 ぞ - ぞっこんはまる



実に適当な語呂合わせです。

自分でも、くだらないと思います。


これまでの人生を振り返ると、上記のように

どこか偏った思考を繰り返して、自分を縛り

つけていたように感じます。


Z系人間であった期間が一時期なら、流行病に

かかったように回復できたと思います。


この思考をずっと続けていたので、自分を縛った

縄がもつれまくって、ちょっとやそっとの力では

ほどけなくなりました。


縄を縛りつけてきた年月を考えると、急いで

ほどこうとしても手と指が悲鳴をあげるでしょう。


これからの人生をかけて、少しずつほどいて

いこうと思います。




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作戦変更

少し前の話になりますが、5月下旬に

キャリアカウンセラーさんのもとへ、

報告を兼ねた相談に行きました。


特に就職に向けた活動をしていなくても、

月に一度は現状報告し、助言をいただく

約束になっています。



私は障害者就業・生活支援機関に赴いて

説明を受けたことと、障害者手帳と自立支援

医療を申請するために、クリニックに診断書

作成を依頼したことを報告しました。



キャリアカウンセラーさんも、私の就職に

少しでも有利な方策を考えてくださって

いました。


私には社会適応を難しくしている特性が

あります。


それは、新しい職場と仕事に慣れるまでに

多大な時間を要することです。


納得しなければ行動に移せないため、

仕事ができない人間だと思われて

短期間で退職を余儀なくされました。



時間はかかりますが、業務のシステム化・

パターン化が完成すると、それらの応用は

比較的容易にできる場合が多いのです。




時間切れ対策として、あらかじめ応募書類に

この特性を記した上で、慣れてしまえば十分

戦力と成り得る自信があると、アピールして

みたら良いのではないかとのことでした。


そうすれば時間的余裕のない企業からは、

書類選考の段階で振り落とされます。


社員に長く勤めてもらいたいと考えている

企業のみ、面接を許可されると思われます。


これで、従来の挫折パターンから抜け出す

ことができます。



キャリアカウンセラーさんは、私の心情にも

配慮してくれました。


長い間「健常者」として働いてきたので、

急に「障害者」として働くことに、違和感を

覚えるかもしれないという心配でした。


正直に言うと、その可能性は無きにしも

非ずです。



障害をオープンにするか、クローズするかは

自分次第です。


大切なのは、長く勤めたいと思える職場を

見つけ出す力を養うことだと考えています。




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許せなくてもいい

私はたまたま、人生における喜怒哀楽の記憶

人より多く残っている性質のようです。


喜と楽の記憶を思い出すのは懐かしいのですが、

怒と哀の記憶を思い出すのは苦しいものです。


人によりけりだと思いますが、私の場合それらの

多くが画像つきで割と鮮明にできています。



なかでも「怒」の記憶は遥かな時を経ても、心を

激しく揺さぶられ「許せない」と感じてしまいます。


これまでの私は、「怒」の記憶を引きずり続けて

人を許せない自分を、人間としての度量が小さく

執念深くて、意固地な人間だと嫌悪していました。


人を許せない自分自身を許せなかったのです。



最近、タイトルに惹かれて読んだ本があります。

「許せないという病」  片田珠美 著   扶桑社新書


許せない思いに苦しむ人の事例や、対処法等が

記述されていました。



一番印象に残ったのは、「許せなかったら、無理に

許そうとしなくてもいい。」と語られていたことでした。


許せない自分を許せなくてストレスを抱えるより、

許せなくても「けり」をつけてしまう方が、余程

健全な生き方のようです。



「けり」のつけ方は人さまざまですが、関係を断ち切る

ことが手っ取り早い方法です。


私にとっては、目から鱗が落ちる内容でした。

人を許せなくても、もう苦しまなくていいんだ。


人間は神様や仏様ではないから、すべてに

寛容にはなれません。



それを自分に求めても、無理なものは無理です。


私の許せない人たちとは、もう会う機会はないでしょう。

それだけでずっと気が楽になりました。



現代社会には理不尽の種がたくさん転がっています。

○○ハラスメント、マウンティング、ブラック企業、

DV、虐待、いじめ、風評被害、ヘイトスピーチ等。


いつ誰が標的となってもおかしくない時代です。

抵抗力を高めて、目を凝らして「希望」や「喜び」の

種を探していきたいと思います。




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目標をすりかえる

社会復帰計画が実行段階に入ってもなお、

私の心は揺れていました。


悲観的になったり、楽観的になったりの

繰り返しです。


転職先での困惑・注意・叱責・罵倒などの

数々の記憶を想起し出すと止まらなくなり、

眠れない夜もありました。


過剰な不安緊張を抱いてしまう悪い癖が、

また脳内を占拠しようとしています。


施錠されたかどうか、ドアノブを何度も

引っ張ってしまう確認強迫が、未だに

治まりません。


同様に「石橋を叩きすぎて壊す」思考が、

執拗に頭をもたげてきます。



まだ本番ではないのです。

リハーサルも、練習もしていません。


そんなに思い悩むことはないのだと、

理性では解っているのですが、感覚が

ついていきません。


これから社会復帰のためのリハビリ

(講習・研修)を受けるにあたって、

不安緊張を取り除く方策を考えて

みました。



「絶対に社会復帰、再就職しなければならない。」と

考えてしまうから、悲壮感が漂ってしまうのです。




少しふざけすぎかもしれませんが、ブログに

「リハビリ体験日記」を綴ることを、目標に

設定しました。


すると、みるみる肩の力が抜けてきました。

ちょっと見方を変えるだけで楽になるものです。


リハビリだから、おそらく叱責を受けることも

ないでしょう。


ハローワークの求職者支援訓練は、結構

楽しかった思い出です。


それとはまったく違う内容だと思いますが、

新たに興味・関心が持てるものを発見できる

かもしれません。


まずは、小さな達成感を積み重ねることから

始めてみます。




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歩き方を考える

長らく生きてきましたが、無くて七癖と言われるように、

人にはそれぞれの歩き方があるのだなと、ふと考えて

しまいました。


履いている靴にもよりますが、その人の体格や性格、

職業等も、歩き方に影響を与えるのではないかと

思います。


女性としては大柄で歩幅も広いはずの私ですが、

「いつもそんなにゆっくり歩いているの?」と

複数の人から言われたことがあります。


どうやら私は歩く速度も遅いようです。

もちろん急いでいる時は、早足や小走りに

なりますが。


これ以上身長が高く見えないように、ヒールのある

靴(パンプスなど)は滅多に履きませんが、日頃

からよく足首をくじきそうになります。


両足ともにくるぶしを外側にねじりそうになります。

今のところ未遂で済んでいますが。


特に考え事をしながら歩いている時とか、初めて

行く場所に向かっている最中に起きる場合が多い

と感じています。


これって上の空で歩いているからか、歩き方の

癖なのか、どちらなのでしょう?


正しい歩き方を身に着ければ、心身ともに

健康に近づくようなイメージがあります。


陸上競技の競歩とか、モデルさんの歩き方、

ウォーキング教室とか、幾つかの情報が

頭に浮かんできました。


これらの情報を耳にしても、あまり関心が

なかったけれど、一考の価値があるのでは

ないかと、思う年齢になりました。


もっとも私は関節がっちり・骨太タイプなので、

骨粗しょう症には縁遠いはずと珍しく楽観的に

思っているのですが、果たしてどうでしょうか。




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足掛け13年

心療内科・メンタルクリニックに通い始めてから、

足掛け13年になります。


転院を3回繰り返し、遂にというかようやくというか

先日、精神障害者保健福祉手帳と自立支援医療を

申請しました。


社会復帰するための計画は実行段階に入ります。


近日中に障害者就業・生活支援機関の支援員さん

(社会福祉士・精神保健福祉士)と、面談する予定に

なっています。



私にとって第二の人生となるのか、それとも再生と

なるのか、その位置づけはさておき生活環境の

変化に対応していかなければなりません。


目標はシンプルに「心穏やかに生活する」ことです。

言葉にするほど簡単にはいかないと思いますが。



「うつ病」での申請ですが、他に社交不安障害

強迫性障害、そして微小ですが発達凸凹

抱えています。


幼少期からの私は、「どこかずれている感覚」

というか「不全感」をずっと持ち続けてきました。


時に強がったり、なだめすかしたりしながらも、

自分自身を縛りつけ、責めていた気がします。



違う生業を求め続けた最近の5年間は、直視

することを避けていた自分自身を、見つめ直す

期間でもありました。



認定されるまでに1~2ヶ月かかるそうですが、

どうか申請が通りますようにと、強く願わざる

をえません。




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大差ない

私は強度の近視と乱視なので、コンタクトレンズと

眼鏡を併用しています。


近年では、わずかに老眼も加わってきていると

眼科医院で言われました。


視力を矯正しないと、階段も踏み外しそうなレベル

なので、コンタクトレンズと眼鏡は必需品です。



私がコンタクトレンズの装着を始めたのは、短大

1年の時で、アルバイト代を貯めて買いました。

視界が広くなって嬉しかった思い出があります。



その数年後、不思議な変化に気づきました。

私の目はもともと一重まぶたでした。

もしかしたら奥二重だったかもしれません。


それが、くっきり二重まぶたになっていました。

誤解しないでいただきたいのですが、美容整形等は

一切しておりません。


ピアスをしている人を見るのは平気ですが、

自分でしようなんて考えたこともありません。


病気や怪我や検査以外で、痛い思いをするのは

怖くて嫌な小心者です。



毎晩コンタクトレンズ(ハードタイプ)を外す際に、

目を見開いてギュッと目尻に向かって、指で

まぶたを強く引っ張っていました。


たぶん、この動作が原因で自然に二重のくせが

ついてしまったと思われます。


しかし、まぶたが一重から二重に変わっても

もともとが凡庸な顔立ちなので、大きな違いは

ありません。



私は不器用なので、化粧もうまくできません。


アイラインやマスカラなど、コンタクトを装着した

目に入ったら痛そうなので、施したこともないです。


昔、ある美容部員さんに言われました。

「まつ毛が長くていいですね。でも密度は少し

足りないようです。」


褒められてから貶されるより、貶されてから褒められる

方が、ずっと嬉しかったと思います。



私は化粧に対する興味・関心も薄いのですが、

最近は口紅(カラーリップ)くらいはつけた方が

良いかなと考えるようになりました。


人から元気なさそうとか、顔色が悪いと指摘される

からです。


私の場合、ピンク系よりオレンジ系やベージュ系の方が

肌なじみが良く、自然な温かみが出るような気がします。


50歳を過ぎてから、お化粧って実は奥が深いものかも

しれないと、しみじみ思う今日この頃です。




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擬態

精神障害者保健福祉手帳を申請するため、

久し振りに写真を撮りました。


本当は写真館できちんと撮影した方が良いに

決まっているけれど、節約と手軽さを兼ねて

証明写真機を利用しました。



昔から、緊張するので写真を撮られることが

あまり好きではありませんでした。


集合写真は細かく指示されるし、フラッシュも

苦手なので、できれば避けたかったものです。



近年は、写真を撮る(運転免許証・履歴書等)度に

否応なく自分の年齢を意識させられます。


普段、鏡を見ていてもあまり感じない老化現象を、

写真は時の流れを正直に表現してしまいます。


当たり前ですが年々、肌の透明感はなくなり、

白髪は勢力範囲を広げつつあります。


今年になってから白髪が目立たないように、

染める色を少し明るめにしてもらいました。



最近の証明写真機は技術が進化しているようで、

「美肌効果」とか「ズームアップ・ダウン」が容易に

選択できて、不器用な私でも何とかなりました。


これまでは素顔(コンタクトレンズ使用)で撮って

いたのですが、今回は眼鏡をかけて撮りました。


凡庸な顔立ちなので、その方がアクセントがつく

ような気がしたのです。


狙いは当たりました。

ちょっとだけマシになったかなという程度です。



気になったのは、自分の頭(顔)の大きさです。

加えて、くせ毛なので膨張しやすいのが悩み

です。


証明写真機ボックス内の側面に貼られていた

モデル女性の頭(顔)のバランスが良いのです。


平成生まれの日本人は、一般的に頭(顔)が

小さくて羨ましいなと、切実に思いました。


昭和生まれのおばさんは、いかに印象を

良くするかに腐心しなければなりません。


化粧もうまくないし、下手に若作りをすると

痛々しいし、年相応にこざっぱりすることが

目標です。




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